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レーシック行ってきました。その2当日編

どもども。ここ最近(と言っても約1年)酒を飲むと唇が腫れる症状に悩んでいるゆうれい番長です。

こないだも大学の後輩がつくばに来て一緒に焼き鳥を食っていたんですが、
調子こんでヨーグルトの酒を2杯飲んだだけで、上唇がもう明太子状態。
ウコン茶飲んですこし治まったものの、1日たってもまだ腫れがひかず、沁みる状態・・・
とりあえず金曜日に皮膚科予約しましたよ。うーーーん。困ったものです。

さてさて。
事前検診から3日後の土曜日にレーシックをしてきました。
当日はすぐオペに入るのかと思いきや、同じような検診・・・
即日手術コースにすれば良かったなぁと思いつつ、ようやく手術へ。


このときもうすでに緊張マックス。
だって、手術の流れってあんまりわからなくって。手術の風景をVTRで見れればまた安心なんだろうけど、ねぇ。


手術前に麻酔の点眼をして、視界がぼぉっとしたところで手術室へ。
頭を固定するベットに横たわり、両瞼を固定したところで、なにやら四角いものを目に押し付けられます。
途中緑の光を見ろとか言われるんだけれど、ちゃんと動かずに見ている自信はなく、硬直したまま
レーザーが。レーザー知っている人はわかるんだろうけど、結構あれ焦げ臭い、パチパチとするんですよ。
あぁー、フラップかぁ、なんて悠長なことは言えないまま、視界はまったくぼけたまま、光?を固め16秒前後浴びていました。
手術自体は10分少々?で終了。
その後は、サウナにある休憩場みたいなところで、いすに横たわり、しばらく安静。それが終わった順に横にずらっと並んでいる風景はまさにサウナ。
んで点眼を受け、30分ほどたったところで終了。その日は花粉症のメガネに似たサングラスを着用して帰宅。
結構しょぼしょぼして目があまり開けていられません。
その日はすぐに就寝。あまり自分は痛みはなかったけれど、眼精疲労にも似た感じで爽快感はなし。

(続く)
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プロフィール

ゆうれい番長

Author:ゆうれい番長
Sex:男
Occupation:サラリーマン
voiture favorite:Pinarello Dogma65.1 Cannondale SupersixEvo

筑波山の麓で妻と娘、猫2匹に囲まれて楽しんでいます。

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